まなざしがとにかく安い!

あんまり甘やかしすぎたら、マザコンの甘えん坊になっちゃうかも、聞き分けのない子になって、手がつけられなくなるかも、って思ってる人、多いと思います。そんな息子も小6になりました。子育てが終わった方にもぜひ読んで頂きたいです。

イマが買い時!

2017年06月17日 ランキング上位商品↑

まなざし子どもへのまなざし [ 佐々木正美 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

読んでいる最中、読み終わった後、子供に対する思いに必ず変化があります。どなたかも冗長だという評価をしていらっしゃいましたが、確かに回りくどいところがかなりありますし、いわゆる育児指南本としては物足りないと思われる方もいるかも知れません。夫も読んでいたので購入してよかったと思います。子どもをみて!かわいい!甘えさせてあげたい!そう思う親の本能は!間違っていないし!素直に表現していいんだってわかりました。新しい時代の書籍も大事ですが!こういう「古き良き」感のある書籍はやはり忘れてはならないと思います。この一冊があれば他の育児書は買う必要が無かった!と思えるほど奥が深いです。子育てのバイブルです!話題となった育児書はかなり読んでいるので、いささか食傷気味だったのですが、保育士の友人に「これを読んでないのはおかしい」と言われたので購入してみました。この本は、幼稚園でも推奨されているし、良い本だと思います。友人の!出産祝いに!絵本のリクエストだったので!母になった友人へのプレゼントとして購入しました。私も、そう思っていました。図書館で借りて読んだのですが!今後も繰り返し読みたい本だと思い!購入しました。もっとゆっくり子供が寝ているときに読みたいです。他にも色々な育児書を読んだのですが、一番自分にしっくりくる内容だと思いました。これ一冊あれば他の育児書はいらないくらいです。子供の事で学校カウンセラーの方とお話させていただいたときに紹介された本です。まだ最初のへんしか読んでませんが、いろいろあせっていたのに気づかされよかったです。今後も育児に悩むことがあったら、読み返していきたいと思っています。何度も読み返したくなる本。読んでいるうちに、今まで不安や心配のが多かったのですが、育児に対して前向きなりまた。優しい気持ちで子どもに接することが出来ると思いますよ。しかも具体的な対処法もだれも教えてくれませんでした。何度も読みたくて購入しました。過干渉はよくないが、過保護でもいいと文中で書かれていて、安心しました。私自身も!何度も読み返した本でしたのでo(^▽^)o肩に力を入れない子育てと自分育ちを!楽しんで欲しいという筆者の温かい気持ち満載の本です。読んでいると育児って奥が深いなと思わされます。今まで読んだ育児本の中で一番すんなり心に入ってきます。とても勉強になりました。とてもおすすめの本。でもこの本に出合えた私は救われました。図書館で何度か借りては読んでいましたが、子育て期に何度も読みたくなる本なので購入することにしました。まだ全部読んでいないので、全部読んだらまたレビュー書きます。子育てで悩んでいる時に購入しました。本にも書いてありますが、このとおりに子育てしようなんて思うと負担ですが、たまに思い出すために読むにはとても良い本だと思います。子供に対して優しい気持ちで接しようと思える本です。だけど、だれも「大丈夫」という言葉をくれませんでした。子供との関わりを大切にしていこうと思いました。まわりの子供に向ける眼差しが変わります。じっくり一人で読むことをおすすめします。子育てって、どれくらい厳しくしたらいいのか、どこまで許してもいいのか、結構みなさんよくわからないのではないかと思います。。どこまでもあたたかく優しい佐々木先生の眼差しに!ハッとさせられる思いでした。でも!違うんですね。みなさん絶賛されているように、私もとてもいい本だなと思いました。友人から勧められての購入です。しかし!私は育児書をたくさん読んだ経験から断言します。何度も読んでいきたいと思ってます。小学生と幼稚園生と乳児の三人の子育てで最近イライラすることが多くなってきたので、子育てに対する考え方を変えれないかと悩んでた時にこの本をみつけました。8年前の私がこの本に出合えたことを本当に感謝しています。主題は一貫して「人との関わり合いの大切さ」です。もう少し早く出会いたかったです。すべての母親に父親に読んでもらいたいですね。「こういう子はこういう接し方をすればいいのですよ」というようなお話が本当に良かったです。今!夫にも読んでもらっています。保育士から、息子の行動が変だと指摘されて、あちこち相談をしに行っていました。